シマボシレストレーションセラム(shimaboshi)のヒト幹細胞エキスとは?

そもそもヒト脂肪細胞順化培養液エキスって、ヒト幹細胞のこと?

ヒト脂肪細胞順化培養液エキスとは、日本化粧品工業連合会の全成分表示名称委員会できめられた表示名称です。





そしてこのヒト幹細胞とは、ヒト脂肪細胞を数日間かけて培養したあとに、培養した物から除去された培養液のエキスのことを言います。



ヒト幹細胞エキスでハリのある若々しい肌になる?   

幹細胞とは、人の体において日々新陳代謝をくりかえすことをつかさどっている細胞のことです。
つまり新陳代謝のもととなる細胞のことです。


そもそもは、【メスを使わない美容整形】で有名なネーザン・ニューマン医学博士の幹細胞技術からきています。





このネーザン・ニューマン医学博士は、幹細胞注射で美容整形をおこなうハリウッドを中心としたセレブ御用達の整形外科医でした。


ネーザン・ニューマン医学博士の考え方は、『年令を重ねることによってこわれた細胞は交換させられる必要がある』という考え方です。


そして、交換するのは『幹細胞と交換する』というのがネーザン・ニューマン博士の考え方。
  

幹細胞とは新たな細胞を生み出します。





なので、幹細胞はこわれた組織をなおし、血流も改善します。


その結果、顔のリフトアップや胸、お尻といった部分もそれぞれ修復して再生させることから『からだの彫刻家』ともいわれています。


幹細胞がこわれた細胞を新たに生み出していくので自己治癒が進むのです。


そしてその結果、老化を遅らせてさらに若返りもはかることができるのです。


ヒト幹細胞エキスとセラミドやヒアルロン酸の違いは?

ヒト幹細胞エキスとは正確にはヒト脂肪細胞順化培養液エキスのことであります。


そして、幹細胞とはあらたに細胞を生み出すものであり、その力により新陳代謝を復活させる働きがあります。





つまり、ヒト幹細胞エキスとは新たな細胞を生み出す力をもった幹細胞に由来するエキスなのです。


一方でたとえばセラミドやヒアルロン酸といったものは、肌のハリや保湿に重要な成分ではありますが、ヒト幹細胞と違って細胞を生み出すわけではないという点が最大の違いです。




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